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男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

BUMP(227)

また元のところに。さっきのガッチリ、どうも近づいてきてない?肌触れるところまで来たなって思ったら、奥に行ってしまった。気があると思ったんだけどなと思ったが、誘ってるのかもしれないし、一応俺も奥に。背なし椅子に座っていたんで、俺も2人がけのソファの壁際に座る。・・来ないじゃん。ひっかけというか擬餌針というか、そんなのばっかだ、今日。立ってここから出ようとしたら、・・ケツ触ったよね?ん?と振り向くと、そこの個室に入ろうと言う。さっと入り、向かい合う。チ首が小さいわ。で、やけに感じている。カラダの作りが俺より二回りくらいデカい。で、声はかわいいよね。彼が早速仰向けになっている。もう入れたいとか?「イチャイチャしたい。」
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BUMP(226)

左脇のカラダのデカめの胸の厚いウケが、ずっとその暗い通路の入口附近で立っている。俺もその位置がいいんだけどね。来る人が見えるし。で、さっき、背の低い胸の厚いタチの誘いを断っていた。顔も犬系でそこそこいい感じなのに。と、右脇には背の低い色黒のスジ筋リバが。結構近づいてきてないか?リバねぇとは思ったけれど、チ首を触ってみる。え、お前もノーリアクション?と思ったけれど、個室に誘われたのでついていく。で、向かい合ってチ首を弄る・・で、チNコってバリウケ?すぐに個室を出た。
 
 

BUMP(225)

暗い通路に立っている。20時くらいになってくると、若干個室も埋まったし、人も入れ替わり、今まで通路びっしりだったのが若干スカスカになる。奥の暗い通路の方にいると、向かいに金髪の口ひげ生やしたスリムがいる。で、こっちに来て俺のすぐ右脇のコーナーに立つ。俺は右を見ないと見えないけど、その彼は俺を間近で横から見ている感じ。ま、メッチャ若そうだけどスリムでリバだよね。一応彼のチンコを触ってみる。うーん、自分で来た割に無反応なんだけど。しばらく放っておいたらどこかに行った。
 
 

BUMP(224)

19時過ぎに入った。1,200円を払って靴入れのビニール袋とキーとタオルをもらう。テカクシデーが増えたのはいいよね。ミニタオルもいいんだけど、ヤリ終わった後でどこに置いたっけとか、どっちが俺のだっけとかになっちゃうんで、持ち物はない方がいい。シャワー待ちもなく入る。そこそこいるね。ただ、個室はガラガラ。何ていうか、質はいいんだけどね。そこそこ若い奴がいるし、筋肉質なのも何人かいる。ただ、タチが多いけど。ヤリたいなって思ってキーを見ると、だいたい右腕につけている。それか左足、リバ。ハァハァしておいてなんだよ、タチかの繰り返し。
 
 

take on(131)

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俺に後ろ向けという。そしたら、彼が後ろから抱いて、俺のチ首を弄りつつチNコ扱いてきた。やらしいね。「やらしいですよ。」いくつ?「31です。」若く見えるわ。「自分でチ首いじって。」「僕のカラダにかけちゃってください。」自分より華奢な年下に抱かれて責められるなんてめっちゃ恥ずかしいわ。体勢を入れ替えて、俺の膝の上に乗せて、両腕で抱きかかえるようにして、キスをしながら彼のチ首を弄り、チNコを扱く。腹も締まっていて、ちょっとギャランドゥがあるのがまた何とも言えない。俺が後ろに回ってチ首弄りながら扱く。キスをまたせがまれたから、キスしながら扱くと「イク、イク。」と言って粘っこい液体を放出した。ティッシュで拭き、また抱きしめた。もう22時過ぎているわ。シャワーで、彼が先だったんで後から入ろうとしたら、手をちょっと触れてきた。なんか、キュンってなるね。で、ロッカーでは彼はもう服を着終わっている。なんか明るいところで見ると、さらにカッコかわいいじゃんね。で、また帰り際に手を触れてきた。何か、遠いけどまた来ちゃうな、テイクオン。
 
 

take on(130)

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入口附近で立っていたら、その若ハゲ君が入ってきたわ。どうしよっかなって思っていたら、左脇にスリムな彼が立ち止まっていた。ん?なんかパッと見、カッコかわいいじゃんね。彼から触ってきたんで、若ハゲ君がコーナーにいたけれど通り過ぎて、個室に・・どこも埋まっている!仕方ないから、通路脇の天井の低い、狭苦しく換気悪い個室に。ここでヤルのって初めてかも。西島秀俊をほっそりした感じのイケメン。「胸厚いっすね。」胸を揉まれてチ首弄られ、チNコをしゃぶられる。今さっき来たんだって。俺、入口にいたから、全然他の人を見て回っていないんじゃない?「カッコよかったから。」・・まだ目が暗いところに慣れていないのでは?リバだよね?入れられたい。「ちょっと大きすぎて無理です。」誰に入れるの?「かわいい人。」こんなところに君よりかわいい人なんかいるんかね?じゃ、イチャイチャしていい?「いいっすよ。」スリムな彼のチ首を舐める。結構感じているようだ。キスをせがまれる。髭があるんだ。小さい顔しているのに。チNコはちょっと小さ目かな。カチカチで汁が出ている。胸毛もちょっとだけあるね。腋を舐めたりとかいろいろした。
 
 

take on(129)

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20時だしな。で、奥のダークスペースには2人くらい陣取って全然動かないし。お、この前ヤッた若ハゲ君じゃない?と思ったが、1回ヤッた後なのか、シャワー室にいて、それから休憩スペースにずっといるし。もう一人チビで筋肉質っぽいのがいるけれど、髪が若干長くて年齢不詳なんだよね。この時間、続々と入ってくる。シュッとしたスジ筋リバ、背の高くて顔がイカついスリムタチ、というか若干タチ多くないって感じでもある。ザブングルの加藤みたいな顔したスリ筋がイケるかなって感じだけど、背が高いし胸だって薄いし、腹筋だってきっと自然腹筋なんだろうしな。顔もまあ・・ガリのタチがチNコ触ってたけど断られていた。個室からイカつい顔立ちの若いスリムたちと筋肉既婚バイが出てきたわ。イカつい方のチNコ、抜いたばっかりなのかデカくてピンク色になって垂れ下がっていて生々しい感じ。うーん。ロッカーに戻る。若ハゲ君は休憩スペースで欠伸をしていた。
 
 

take on(128)

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20時前に入る。新橋のバンプさ、金曜日は混んでいて身動き取れないからね。それに上野のハードは変な覆面デーだし、遠いんだけどテイクオンに来てしまう。でも、ちょっと遅い時間だったな。電車も京急が不通だったからか京浜東北線がすごい混んでいたし、蒲田駅も交通整理がいるくらいいっぱいだった。1,000円払って白いミニタオルを渡されて入る。この時間だとシャワー待ちするかなって思ったが、いない。ま、汗まみれだったから念入りに洗う。
中に入ると、ここってまあ見たことがある、1回ヤッたよねみたいな人ばっかなんだよね。リップスライムみたいなしがない顔した、カラダは腹筋の見える筋肉質なんだけど顔がイケてない中年のタチ、この前バンプにもいたよなっていう胸厚いけれど柔らかそうで何かそそらない背の低い浅黒の中年、ちょっと前髪後退気味のスリムウケ、筋肉パキパキガッチリ系の眼鏡かけた既婚バイ。なんか売れないウリ専にでも来ているみたい。
 
 

BUMP(223)

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21時か。結構スカスカになった。っていうかさ、タチ多くない?あの、タトゥの入った男臭いタチも来ているし、なかなか皆さん若いのもいるよね。個室も全部埋まっているし。うーん、スリムでタチだけど顎鬚を生やした犬顔がなんかそそるわ。と、スリ筋でシュッとした顔立ちのタチも。何か気分的にはウケてもいいって感じの気分に。タチが多いと、何か気分的にウケっぽくなっちゃうんだよね。ケツできないくせに。ま、やらなかったんだけどね、結局。22時になったんで帰った。
 
 

BUMP(222)

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正常位になると「チ首舐めてあげたい」と言い出して、俺のチ首を舐めだす。俺の方がイキそうなんだけど。で、小刻みに腰を動かす。彼の息が荒くなっていき、チNコを扱く手も速くなってきた。「イキそう、イキそう。」俺は彼のチ首をずっと舐めたまま、彼のケツに俺のチNコをぶち込んでいる。手がゆっくりになってきた。彼の腹を触るとヌメっとした液体が指についた。ゆっくり引き抜き、ティッシュで拭う。「またイッてくれなかった。」いやいや、時間ないっていうからさ。「今度は通り過ぎないですぐ誘ってください。」あの、今度はゆっくりやろうよ。全然ヤリ足りないじゃん。
 
 

BUMP(221)

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「入れたい。デカいの。」何、もう入れるの?「時間ないから。」へ?場所どこだっけ?「南の方。」えー、もっとヤリたいのに。ゴム・・ないな。でも、ドア附近に未開封のが落ちていたのでそれを使う。「上からじゃないと無理じゃない?」ま、騎乗位で入れないとね。俺がドア側に寝る。光がドア方向から当たっているから、彼の鍛え抜かれた筋肉質のカラダがしっかり見える。ゆっくり入れている。胸毛もほんの少しだけ生えている。赤銅色をしたカラダが徐々に下方向に落ちていくと、急にスコーンってチNコがケツの穴の中に入っていく。彼のカラダを見て、触っているだけでチNコはギンギン。こんな筋肉とつながっていると思うと衰える感じがしない。ずっと入れていたいわ。入れたままで向かい合う。鉄板のチ首舐め。すごいヨガっている。彼は筋肉の塊でできているから、小柄なのに相当重い。片腕ではなかなか大変だ。「イキそう。」何回も何回も訴えてくる。そのたびにキスを交わす。ただ入れたままでチ首舐めているだけで、しごいてもないのにイキそうだっていうんだから。
 
 

BUMP(220)

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早速その分厚い胸の感じやすいチ首を弄る。ちょっと左側がカサカサする。責められ過ぎたとか?キスを求められたので、チ首弄りながら舌を入れる。さっき、通り過ぎたよねとか詰られる。いやいや、暗かったから。チラって見て、奥に行ったけど全然来ないとか言われる。すぐに来いと。いやいや、だったら手をそっちから出して欲しいんだけど。。筋肉が太いからゴツゴツしている。いろいろ触って楽しみたいんだけど、チ首が敏感だからどうしても一点集中で責めてしまう。これ、ずっとチ首責め続けたらどうなるの?「そっちだってチ首感じるじゃん。」仰け反ったりするほど感じないし。「しゃぶらせて。」彼を仰向けに寝かせて、俺が顔の上に跨る形でチNコを突き出す。で、俺は彼のチ首を舐める。この体勢好きなんだよね。遠めに彼の小さめだけど固くなったチNコ、それを扱こうとする彼の手を遮って、俺が掴む。イクといけないんで、決してしごかない。ま、イキたいらしく、すぐ自分のチNコに手を持っていこうとするけどね。筋肉の上からうっすらと見える腹筋、そして盛り上がった胸、その下に乗っかっている小さなチ首を延々と舐める。彼も俺のチ首を弄ってくる。絶妙。俺が感じるのを知っているから、やっぱり止めないし。ちょっと、ローション塗ってチNコしごかれたらやばいから。向かい合ってチ首を責め続ける。
 
 

BUMP(219)

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20時過ぎに入った。1,200円を払ってタオルをもらう。テカクシデー。金曜日はもう混んでいてヤル気しないので、月曜に。でも、やっぱり通路にずらって並んでいたんで、さっと通ってから一旦出た。うーん、何か今日はそこそこ質が良い感じがする。というか、いつもの背の低くて色黒の胸板分厚いマッチョがいるじゃん。腹が引き締まっているから余計に胸がくっきり盛り上がっちゃって、彼がずば抜けてエロいカラダしているわ。また入ると彼は奥にいた。で、通路に出てきたんで隣に。全然アクションないんでこっちから触ると、彼が手を掴んできたんで、個室に移動する。幸い、入口から左に入った奥の個室が空いていた。
 
 

HAAARD(59)

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正常位になって、・・足を伸ばすとさ、俺、腰動かせないんだけど。けど、俺の脚を挟むようにして、自分のチNコをしごいている。俺は棒立ち。何だこれ。何の時間?しばらくそんなことをしていて、もう何か抜いていい?みたいな感じになってきた。「また上になっていい?」って聞かれたんで、騎乗位に。でも、自分のチNコを扱くだけで俺は何もせず。冷めている。イッたんで、ティッシュで拭いてさっさと出た。
21時半前か。シャワーを浴びると洗面所に哲哉君が髪をドライヤーで乾かしていた。来てたのか。ロッカーに行くと、隣で茶髪の若いスリムが。これから来る人もいるんだね。軽くクロスオーバーしてからここを出た。
 
 

HAAARD(58)

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チ首を弄ると結構高めの声で喘ぐ。そんなにチ首がすごく感じるってわけでもなさそうだけれど、そこそこの年なのにそんな声出すんだって感じ。見た目と違って、筋肉質だけれども腕とかカチカチってわけではない。キスをして寝せる。俺のチ首も弄ってくるんで俺のチNコの方が早くもマックスに。お互い脱ぐと、彼がFeラチオする。いや、今日はアンダー蒸れているんだけど。チNコ洗ったけどちょっと不安。早く入れろ的な感じだったので、騎乗位から入れてもらう。2回目のチャレンジで入り、腰を振っている。俺は彼のチ首を弄っているが、彼の方は俺の腹に手を置いているくらいで特段何もせず。向かい合ってチ首を舐めると彼は自分のチNコを結構な速さでしごいている。
 
 

HAAARD(57)

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上に行く。2階のケツ堀ブランコで盛っている人、3階の大部屋で複数している人、いいんだけどドア閉めてくれない?自由参加、ラン交OKってことかな?3階の通路ですれ違い様ケツを触られた。チラって見たけど、胸はあってもちょっと腹がプヨっている感じだしな。背の高い白人が入ってきた。ここ、結構外国人遭遇率が高い。ま、俺は白人黒人は相手にしないので。あっちもそうだろうけどね。21時か。だいたいこの時間になると人が減るんだよな。2階で立っていたら、その背の低い、水色のケツワレを履いた筋肉質ウケが触ってきた。顔はちょっと老け顔かなって思ったけれど、胸板が結構固いしなってことで、斜め前の個室に入った。
 
 

HAAARD(56)

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20時半頃に入る。アンダーウェアを忘れてしまった、ケツワレ借りようかどうしようか逡巡。でも、ケツ見られるの恥ずかしいしな。バンプではケツ曝しているけれど、ケツワレって履くのが俺には抵抗があってね。なんで、まあ履いてきたので。シャワー室で履き古したアンダーウェアの臭いを嗅いで見た。・・ま、ジムエリアを利用するだけだし。って、背が低い胸板厚めの筋肉質ウケがいるじゃんね。ま、とりあえず1階に。何か異様に明るくなった感じ。配置も変わったかな?バーベルばっかりじゃん。俺はいつものクロスオーバー。本当は一昨日来ようと思ったんだけれど、よー君から誘われたんで。だから結構久々になってしまって、カラダがなまっている感じ。というか、あんまり冷房効いていないからちょっと暑い。
 
 

hi-man(30)

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今度は毛布ないからちょっと寒いけど。重なるように抱き合って寝たり、後ろから抱きかかえたり。スジ筋は抱き心地が本当にいいよね。彼が上に乗って来て寝ると彼が寒いのか。でも、俺が乗っかると重いだろうし、冷たい彼のカラダを摩りつつ触る。しかし、またやり始めるし。元気過ぎる。チ首を舐められて扱かれる。俺をイカせたいらしい。もう夜遅いからさ、それに俺は彼とイチャイチャしている方がいいんだよね。俺が寝た状態で彼がチNコを突っ込んでくる。先の方しかしゃぶれないけれど?4時半のアラームが鳴る。結局あまり寝ていないんで、ホテルで寝直すことにした。ま、これが8時とか9時だったら本当に寝られなかっただろうけど。
 
 

hi-man(29)

俺も寝ようとすると、チ首責めで起こされる。アンダーウェアも脱がされた。で、彼が履いていたアンダーウェアを俺に被せる。ホカホカしている。彼が笑っている。ま、そりゃ笑うわな。パンツ被ったの初めてだわ。丹念に俺のチ首をそっと舐める。若いスジ筋にそんな舐め方されたら、俺、弱いから。ヨガるところを足で固定される。すると、ドアを開ける。俺がチ首を責められてチNコ曝け出してヨガっているところを見せようとしている。けど、もう遅いから人いないけど。外に遊びに出ようと言われる。何のことかと思ったら、ソファに座ってそこでしゃぶらされる。で、隣に座ってくる奴が。彼がそいつにちょっかいを出している。複数か。俺はそういうのいいや。今は1時半くらいかな?時間も時間だし、そろそろ帰るかと思ってタオルを取ってシャワールームに向かうと、彼が追いかけてきて「ごめん、ごめん」と言っている。で、また個室に連れ戻される。
 
 

hi-man(28)

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毛布と携帯を持ってくると言っている。え、何、結構カッコいいじゃん。韓流スターみたい。何、暗闇とか勿体ない。っていうか、俺でいいのか疑問だが。もう遅いから、回遊している人はほとんどいない。ソファやロッカー附近でしゃべっている人と、ソファとかで毛布にくるまって寝ている人ばっかりだ。台湾ってあんまり遅い時間までガツガツしないよね。諦めて寝ちゃうかだべって時間をつぶすか。で、今度はちょっと明るめの個室で薄っぺらい毛布を掛けて寝る。お、普通に寝るの?と思いきや、俺の腕枕を外してやっぱこっちに乗っかって来た。ヤンチャな彼に甘えられるってパターンもいいよね。4時半にアラームかけるって。台南から来たそうだ。抱きしめていると力が抜けてくる。寝息?寝たのかな?カワイイ。
 
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Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いていこうと思います。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。

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