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男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

JETZONE(1)

小倉駅から歩いて10分ほど、市立病院の先にあるビルの8階、エレベーターを降りると、受付らしきものが右手にあったが閉まっている。立っていたら、さっと開いて若くて細めのメガネかけた男性が現れた。1,500円を払うと、タイプ分けを行っているとかで、身長と年齢、体重、ポジションを聞かれた。そんなの初めて。で、結局その調査が何に活用されたんだかは分からずじまいだったけれど。
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JETZONE(2)

21時過ぎに入る。タオルを2枚渡されて、今日はタオルを巻くかそれで前を隠すかの日なんだそうだ。ロッカーは何とも古めかしい感じでギシギシしている。シャワールームも自分で明かりをつけるらしい。でも、右側には流しがあってそこで歯を磨いたりできる。中に入ると、数名しかいない。土曜の21時過ぎなんだけれど。1人は背が高くて肩幅も広い、後ろで髪を束ねた、若い、見た目が中村獅童のようなイケメン、あとは一律、なんでそうなんだかっておもうくらいチビデブばっかり。個室は厚手のマットが敷いてあって、ティッシュ箱が壁に取り付けてある。うーん、体液をたっぷり吸収してそうな。壁も寄っかかったら倒れそうな感じの薄さで、ガムテープ的なもので補強してあるし。

JETZONE(3)

左手に休憩スペースがあって、普通にテレビがある。いいんだけれど、タバコを吸う奴もいるし、バディ置いてあるけれど、どこで見るべきなのか分からないくらい暗い。そんなに広くないんで、奥にソファのあるスペースの手前の通路のところで立っていた。5,6人しか人もいないし。チビデブのうちの一人は目の前の個室に入ったりソファで寝転んだり、熱いとか疲れたとか呟いて、まあうざい。背の高いイケメンが俺の隣で立っているけれど、タチだし。目の前の個室に入ったり、すぐ脇に入ったり、たぶん誘っているんだろうけれど。しかし、他にヤリたい奴は全くいないし。

JETZONE(4)

またすぐ隣に立ったんで、俺も触れるくらいのところまで寄った。個室に入って行ったので俺も入ったら、ドアの後ろで立っていた。向かい合ってC首をそっと責め合う。俺のチNコはすぐに勃った。というか、それで終わり。頭をポンポンと叩かれて出て行った。タチ同士ってそんなもんだな。23時になったので帰った。

GOLD SIGN(1)

雨が結構降っている。住吉神社の前の道をずっと行って、セブンイレブンの手前のビルの2階。ラーメン屋と美容室が入っているビルって珍しくもないので、探すのに手間取った。
21時半とちょっと遅めに入る。1,500円払ってタオルをもらう。ロッカールームは広い感じ。シャワールームも3つあるし。ただ、人はそんなにいないような。

GOLD SIGN(2)

中に入ると、結構暗い、というか個室が20くらいはあるかな。でも、全然埋まっていない。人も10人はいないのでは。ただ、客層は比較的若いし、デブはいない。スリム系。いろいろ見ていたら、アジア系の顔をしたのがずっと付いてきた。普通体型で全然タイプではないから断った。
タイプっぽいのもいるけれど、それはそれで右腕にロッカーキーのタチのサイン。流石に九州一というだけのことはあって広いスペースなのと、結構入り組んだ造りになっていて、行き止まりがそこかしこにあったり、溜まりのスペースがあったり中部屋があったり、暗さもそこそこだったりメインの通路は割と明るかったりと、メリハリがあってなかなかいい感じがする。

GOLD SIGN(3)

けど、日曜の遅い時間だから人気がいないけど。アンダーウェアっていうのもちょっとな。背の低い、ネックレスしたのが比較的いいカラダなんだけどタチ。なぜかすれ違う時にお辞儀されるけれど。
スリム系が入ってきたけれど、予想に反してまたタチだし。コーナーに立っていたら、ネックレス野郎がすれ違いざま、後ろ手で触ってきた。チNコを。俺も彼のカラダを触る。胸はそんなでもないけれど、腕が結構太い。ま、俺がちょっと勃ったところでまたどこかに行ったけれど。

GOLD SIGN(4)

暇だけれど、待機スペースに行くのも何だしと思って、また巡回すると、ネックレス野郎が付いてきた。俺のチNコをアンダーウェアの上から揉む。タチだしと思って、振り切って奥に行くと、コーナーで彼が待っていた。通路で俺の半勃にちなったチNコを横から引っ張り出し、しゃぶり出す。通路で。奥は行き止まりで、若干明るい。

GOLD SIGN(5)

キNタマまで引きずり出す。そして、アンダーウェアを下して、ずっと通路でしゃぶり続ける。俺的にはC首とかノータッチだし、相手のC首いじっても特段ノーリアクションでつまらない。そもそも、そんなにいいガタイってわけでもないし。キNタマ鷲掴みにされた。たぶんイカせたかったんだと思うけれど、引っ張っているから超痛い。無理なんで、払いのけた。しゃぶりあいはよくありがちだけれど、全然面白くない。人も少なくなってきたので23時半で帰った。

STYLE(1)

地方都市のハッテン場の話。
東京は、首都東京だからこそものすごくたくさんある。
別に新宿2丁目に限らず、いろいろなところにある。
東京自体がアジアトップクラスのゲイの聖地と言っていいんじゃないか。

熊本だと自ずからall round、様相が新宿24会館のようなことになる。
それに、・・おそらく来る人はだいたい同じ面子。
地元の人たちは獲物待ち。
見飽きた顔の人たち同士とはやらないんで。

STYLE(2)

けど、人もそんなに多くないんで、まあ一回りしたら携帯をいじる。
たいていたばこを吸うスペースがあったりして、そこでゲイ雑誌でも暇つぶしに読んで・・。
って時間つぶすのも限界があるから、ってわけで、地元専用交流サイトの掲示板で呼びかける。
自分のプロフィールはこうで、こういう人がタイプで、今ここにいるとか書けば、結構リアクションがある。
最近であればGPS付きのアプリがあるから、より分かりやすい。
それに、地方の人だと車持ちが結構いるので機動力もある。

STYLE(3)

俺もそんな感じで募集かけてハッテン場で待ち合わせたんだけれど、暗がりで胸を触ったところで、、、毛深い!!!
すぐに手を引っこめた。
ギャランドゥはOK。胸の谷間の胸毛もアリ。けど、胸いっぱいに満遍なく毛が・・それは無理。
九州人は毛深いっていうけど、実感。。。

MAN HATTAN(1)

地下鉄なんば駅7番出口から1分ほど歩いたところにある。辺りはうらぶれた場末の酒場という感じ。ちょうどいいのかな。19時過ぎに入る。日曜は六尺デーと書いてあった。絶対行きたくない。履いたことないし。入っていきなり年を聞かれた。自己申告?ま、いうと1,200円だった。45歳以上はお断りと書いてある。靴を入れるとタオルとゴム、ローションを渡される。うん、大阪って感じがする。

MAN HATTAN(2)

アンダーウェアか。ヤル気なさそうな感じのスリムな奴が雑誌を読んでいる。中に入ってみると、・・週末だというのに人いないんだ。口の字になっていて、適度に暗い。黒基調で清潔感があって、個室がカーテンでしきられているところがあったりと、悪くはないんだけどね。洗面所のところにゴムがあった。てっきり関西人はゴムゴッソリ持っていくから置いていないのかと思っていたが、あるんだ。その脇に2人くらいしか入れない狭い休憩コーナーがあって、「アグリっ娘」とかのコミック本が置いてあったから、読んでいた。コミック本、初めて見た。バディ、結構ハッテン場で読みふけっていたつもりだったけれど、全然読んだことないストーリー。
にしても、全然人いないし。ダメだな、ここ。帰り際にチケットくれた。次回無料チケットか。うーん、迷いどころだね。。

難波合宿所(1)

難波駅7番出口から、大通り沿いに1分ほど歩いたところにある。ファミマの向かいって、大通りの向かいじゃんね。なかなかの分かりにくさ。20時半ごろ入る。ジムの会員証を見せたら1,000円だった。安い。ここもアンダーウェアか。ロッカーがなんかガタガタいう。壊れそうな感じ。中古?というか、キーもさ、番号札みたいなのついていて、取れそうだし。ゴムないんだ。カウンター配布。やっぱ大阪だわ。

難波合宿所(2)

ポジションを見ると、右がタチ、左がウケ、右足が・・バリウケ??バリウケとかあるの??当たらないようにしないとね。5,6人いるけれど、まあ、普通体型とデブオヤジ。右手はロの字になっていて、中央に個室が2つ。その通路は狭い。すれ違えないので引き返さないといけないくらい。タイプだったらいいんだけど、いないし。中央通路は若干明るめで途中カーテンでしきられている。入って左手が割と広めの休憩スペース。ボロボロのバディが4冊置いてある。読み込みすぎだろ。新調しろよ。壁もまあ廃屋並みのボロさ。ま、合宿所という名前に相応しい感じだよね。

難波合宿所(3)

奥は左手にカーテン。その左が小さな個室が二つで椅子がそれぞれ置いてある。フェラチオスペースか?右手は広くて明るく、長椅子が置いてある。右手は細い通路を通ってダークスペース。壁の端に長椅子が一つ。寝待ちスペースかな?で、中央通路の突き当りの両脇が個室。
ダークスペースに行ってみたら、どっと流れ込んできた。メガネ君、顔はイマイチだけど、カラダが良ければいいかなって思っていたけど、触ってみたらやっぱダメだった。個室、終始2つくらい埋まっているんだよね。そもそも個室少ないし。

難波合宿所(4)

奥には中年体型の色白薄ら禿げオヤジが仁王立ちで陣取っている。通路の左側には、腕組みした背の低い天然パーマのタチが。うーん。ボロボロのバディを読んで時間をつぶす。若い、顔はイマイチだけれど、胸はちょっと引き締まっているかなってのが入ってきた。腹が緩い感じもするけどね。俺の右手にずっといるから気があるんだろう。ヤル気がそんなにしないんだけど、ダークスペースに入る。そいつも入ってきて、入口付近に立っている。奥には背の高い奴が寝ている。ちょっと触ってみたら、C首触ってきた。というか、C首を執拗に責められるから勃ってきた。責めがうまいならやってみようかなってことで、奥の右側の個室に入る。

難波合宿所(5)

仰向けに寝せて、T首を舐める。Tンコは普通より若干小さいかな。左肩に火傷跡がある。体型普通だよなと思いつつも、ねちっこいT首攻めにより、俺のTンコはギンギンに。ゴムをもらってつける。ジェル・・取れない。くっついてるの?盗まれないように?そんな部屋の隅にヤルことないと思うんだけど。取りにくい。ま、ケツの穴とTンコに塗りたくって入れる。正常位から騎上位へ。騎上位で俺が下から突くのが好きらしい。っていうか、長い。汗だく。結構な時間がかかって、ようやく俺の胸まで大量のSei液をぶちまけた。

難波合宿所(6)

シャワーを浴びて、また中に。アンダーウェアだと、ヤリ終わった後に履けないのが困るよね。全裸禁止なんでしょ?なんか、短髪でスジ筋の兄ちゃんがいる。イカニモちょっとイカツイ、サッカーの本田かボクシングの亀田弟を彷彿させる顔立ち。で、ウケ何だと思いつつ、やっぱり俺の斜め向かいに立つ。え、俺?と思ったら、来て触ってきた。でも、デブオヤジが通ろうとしたら退散。ダメか、デブオヤジ、テメー、邪魔しやがってと思ったら、また来て、すぐに奥の個室に連れ込まれた。
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プロフィール

いち

Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いていこうと思います。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。

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