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男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

彩虹會館(4)

23時頃入った。土曜日だからか、割と人がいる。というか、450TWD(1TWD=3.89円)だったか?どこもかしこも値上がりしているし、円安だし。まあ、これでも日本に比べれば安いけれど、リニューアルしてもいないのに。コンドームとジェルを2つずつもらった。そんなにヤレるかな?
背の高い、胸が極度にくっきりしたメガネの人がロッカールームでじっと見ている。さすがに体を鍛えている人は目立つ。台湾はガッチリ系ばっかりで。レインボーは年代も体型も様々。新宿24会館よりはマシだけど。
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HX(3)

19時に入る。200TWD。階段の途中に袋があるので、そこで靴を入れる。ロッカーは小さくてボロい。シャワーもなんだか狭いし。前は3階部分がハッテンスペースだったような記憶があるけれど、今では完全にトレーニングルームに。階段を降りたところにもロッカーがあって、その奥にいろいろなマシンが置いてある。やっている人はまばらだけれど。普通のジムと違うのは、アンダーウェアでやっていること。ま、ハッテンしたら怒られそうな感じだけれど。
だから、4階のロッカー室の裏がハッテンスペース。狭い。10人もいないか?というか、鍛えた人・・そんなにとりたてて多いとは言えない。デブとは言わないまでも、ガッチリかガチムチの年齢のいった人たちが結構いる。ときどき筋肉質な感じの人もいるんだけれど、ちょっと入って、またどこかに行く。ジムスペースにもいないし。
台北の友達と約束しているから、20時半に出る。シャワーを浴びてと思ったけど、そこの格子状の荷物置き場にやたらアンダーウェアがあって。そしたら続々と半勃起した男たちが現れた。・・サウナか?そっちまで見てなかった。。もう時間ないし。次回はそっちも。

HX(2)

地下に行くと暗いから積極的に触ってくるんだけれど、どの体を触っても、別に引き締まってさえいない普通体型ばかり。
さすがにデブはいないにせよ、顔もそんなイケてるわけではないしって感じの人ばっかりで、幻滅した。
ロン毛が触ってきたからどうかなっと思ったけれど、よくよく見ると気色の悪い秋葉系の中年男性。
21時になったら、全裸だから、筋肉質目当てが大集合したけれども、実際鍛えた奴は皆無・・
後から他の台湾人にも聞いたんだけれど、別に大したことがないそうな。
ANIKIに流れちゃってるのかな。まあ、もう行かないかなって感じのレベルの、小規模ハッテン場だった。

HX(1)

圓山駅の側にある、ガタイ専という噂の施設、HX。トレーニングルームが併設されているところだったらどこにだってある。飾りでね。
まあ、期待半分で夜19時ごろ、行ってきた。
掲示板でそんなに人がいないとあったけど、21時から全裸だからか、人も徐々に増えてきた。
結構暗めなので、ヤリヤリ度も高いんだけど、そもそも鍛え込んでいる人が多いってのは誰のことを言ってるんかなっ?てくらい鍛えてない人たちばかり・・

彩虹會館(3)

ゴムがないので持参しないといけないのと、ティッシュもないんで、汚したときは手持ちの小さなタオルを使うことになる。
あと、・・エアコンがそもそもあまり効いていないんで、個室は激しくやったらサウナのような蒸し暑さになる。
だいたい深夜でも人いるので、夜中にムラムラしたら行くといい。
大抵の台湾人は夜遊び(酒飲むところがあまりない。)しないから、狙いは夕方だけれど。
まあ、あらゆるタイプが揃っているから、きっと誰かしらとやれると思う。
俺も、デキ率は比較的いいような気がする。
あんまりレインボーで仲良くなった人がいないのは残念なところ。
ここはさばさばした台北っ子と東京人の共通点かもしれない。

彩虹會館(2)

階段を上がって左手の突き当たり左側にダークスペースがある。
真っ暗だけど、人が出入りするときに見える。
奥は闇の世界で、時折手が出てきてびっくりするが、妖怪だね、間違いなく。
客層はバラバラだけど、新宿24会館と比べれば若い20代くらいの人もいるし、逆に老人は多いというほどではない。
デブは一定数いるが、白人黒人は見かけない。
筋肉質やスジ筋も新宿24会館よりは比率は多い。
台湾人ってウケが多い。日本と同じかも。
それと、暗闇に妖怪が溜まるのも同じ。妖怪スポットはもう一つ、トイレの方にもある。
そこは2段ベッドに挟まれた感じの細長い通路なので、入り込むと四方八方から手が出てくる。
個室の前に陳列されたのを選ぶか、ダークスペースに入ってもみくちゃにされるか。

彩虹會館(1)

彩虹會館(Rainbow Gay Sauna)、日本だとレインボー会館って言った方がいいか。
台北のゲイサウナと言えばANIKi(今はANIKi WoW!)だけど、今でも根強い人気、No.2はレインボー。
ANIKi WoW!が登録料1000台湾元で入場料800台湾元(日本円で合計5,500円?!高っけー!)という、法外ともいえる値段設定なので、ここは今後も一定数の人気を保ち続けることだろう。
西門(シーメン)の駅を出たらまっすぐ奥に進み、ファミマ(全家便利商店)を左に曲がるとすぐ右手に金師商旅(キンシホテル)が見える。
その右脇の入口の階段が虹色になっているから、そこを上がれば受付。
2階に上がって300台湾元(400かもしれないけど。)を払い、ロッカーに物を入れて、薄暗い浴室へ。
まあ、新宿24会館を汚く薄暗くした感じ。お湯は概してぬるい。
奥はサウナなんでおそらくハッテンスペース。
その上が、やはりハッテンスペース。通路はそんなに暗くなくて、部屋の前には誰かしら立っている。
空いている個室の入口の脇でずっといるんで、気になった人が入ったらそいつも入るって感じなんだろう。

亞富三溫暖(2)

受付で金を払い、バスタオルとキーをもらって2階に。上がってすぐ左手がロッカー。フロアはなかなか広々としている。
ロビーからテラスにも出られる。タバコを吸う人、スマホを見ている人、しゃべっている人といろいろいる。その向こうに風呂がある。典型的な薄暗い風呂。
3階がハッテンスペース。中央はインターネットとかできるスペース。個室もそこそこあるけれど、結構埋まっていることが多い。通路は薄暗いけれど、風呂よりは明るくて見分けはつく。
左手奥は大部屋で椅子がずらっと並べてあるダークスペース。ここはほぼ真っ暗。で、その上に、ここも真っ暗で手探りで進まなければならないようなダークスペースがある。
結構なヤリヤリムードがただようところ。個室もあるが、ほぼ見えない。右側は若干見える程度で、顔の判別が難しいほど薄暗い。ソファで座っている人はいるが、ここに行くのは何人か。せっかくのハッテン通路なのにもったいない。
4階はバスタオルを取って、全裸モード。個室もたくさんあって、奥にはかなりの人だかり。ここが一番のヤリヤリスポット。そこそこ明るいけれど、多くの男どもがここに全裸で集うので、淫猥な雰囲気が漂う。ギラつく男たちの憩いの場。だけど人が少なくなる深夜は閉鎖される。

亞富三溫暖(1)

台湾のサウナマニアとも言われる亞富三溫暖(アダン、アダム)。台鉄台中駅の正面の道をまっすぐ行って、右手に食べ物ストリートがあるのでそこに入る。
ベトナム料理っぽい店やファミマ、かき氷屋とか両脇に見ながら、まっすぐ行くとホテルがあって、その先に右に曲がる小道がある。その左手がアダン。
確かに、淫乱さや猥雑さが台湾では随一。レインボーよりはきれいで客層も良くアニキよりヤリやすい。人も結構いるし、Wi-hiもつながる。

G-STA(3)

相手によっては呼ぶ奴もいるし。
俺とやってるのに違う奴にも手を出して。
そんな奴ともやる気がしない。集中しろって感じがする。
そんなに北千住のジースタにいい思い出がない。何回か行ったんだけど。タイプの人って全然いないし。
郊外のハッテン場ってどうしてもコンセプトつけようがないからこうなるもんかな。

後半では、なんか店員とまったり茶を飲んで話そう企画みたいのもあった。
だったらゲイバー行くだろと思いつつ。
試行錯誤して、その挙句、いつの間にかなくなっていた。

G-STA(2)

入口から入ってコの字の形。
個室があって鍵付。これが深夜型ハッテン場には致命傷。
一人寝する奴が当然いるんだよね。
普通に寝る奴。終電がなくなった時間帯になると、個室が大体埋まってしまう。
客はそんなに多いってほどでもないのに。
仕方なく、奥にあったハッテンスペース(暗くなくて、ただマットとソファが置いてあるだけ)でやると、当然群がってきて、至る所から手が出てくる。
乱交好きな人は結構だけど、俺はそういうの嫌い。
変な人からやられるのは嫌なんで。
乱交狙いの人っているんだよね。
見た目がもてそうもない感じの人。オヤジとかデブに限らず、見た目気持ち悪い人も含めて。
そういうのも「やった」ってカウントするのかな?
単に大人数に混じってC首いじっても「やった人数」にカウントされるものかな?
まあ、こうしてわんさか集まったら、俺は逃げる。

G-STA(1)

北千住に、もう今はないとおもうけれど、G-STA(ジースタ)というハッテン場があった。
国道14号線沿いの、確かテレクラ(って今あるか知らないが)が入っていた2階のスペースを丸々使ったところ。
駅から歩くと10分くらいかかる、なんかちょっと不便なところ。
北千住だと東京のはずれなので、ハッテン場自体できたのが驚き。
東東京、埼玉東部、茨城、千葉北西部の需要があると見込んだか。
まあ、結構人の入りは良かった。ただ、やっぱり普通体型ばっかりだったけど。

1003(2)

で、アラフォーの俺の出番などないと思うところだけど、これがこれでデキ率が割と高い。
ガンガンやるようなハッテン場ではないけれど、そもそも個室の数も少ない。
ヤレる数に限度があるというか、多くの人が集まれるようなハッテン場ではない。
そんなにヤッている人がいるわけではないということから考えると、これっていう特徴があったらモテるのかもしれない。
みんな至って普通な感じだから、これっていう決め手があるわけでもないので。
なんか、ここに来ると「ヤリタイモード」というよりはただ「マッタリ待ちモード」の人が多い、積極的に探さない人が多いように思う。

ということで、大体そこの中にいる、比較的イケてそうな感じの人とヤレるのだけれども、二の足を踏むハッテン場である。
二の足を踏むのはそもそもネーミングからだけどね。

1003(1)

ハッテン場のネーミングについて、別にこんなこと人に話すわけでもないのでいいんだけれど(だからネット上でつぶやいているんだけど)、趣味悪いなと思うのが1003(せんずりー)。
だって、オヤジギャグと下ネタがダブルできていて、しかも「せんずり」でしょ?ひどい。
誰もやる奴がいないから手コキで済まそうって感じの店名でしょ?ハッテン場とは思えない。
この変な名前のハッテン場は、池袋北口の線路沿いを行って左手にある。
客層は意外にも若くて、20代が半数くらい占める。スリムから普通体型ばかりで、極端な体型の人はほとんどいない。
いたらいたで目立つと思う。それほど普通の人が集まるハッテン場。
アンダーウェアも普通のトランクスだったり、そんないきがっていないというか、帰り際にふらっと寄れるようなところというか。ただ、中年だとそれはそれで目立つかも。

驛站三溫暖(3)

2階が本当に薄汚れていて、体を洗ったところできれいになるかどうは保証できないような風呂とシャワー。
そもそも照明が暗いし、風呂も・・ちょっと公衆浴場とは違うので、入る気がしない。
3階には休憩室のようなところもあって、ドリンクバーがある。故障している場合も多々あるが。
テレビがついていて、漫画も置いてある。
デスクトップがあるのでインターネットもできる。ものすごく古くて遅いが。
あんまり談笑している人は多くない。

3階と4階がハッテンエリア。3階は階段を上がって右側がフロアになっていて、だいたい洋画が流されている。
背もたれのあるソファが並べてあって、そこで見ているというより寝ている人たちがちらほら。
通路は1本しかないが、そこそこ暗い。立っているというよりは、彷徨っている人たちがたいてい何人かいる。
両脇に個室があります。これがかなりの汚さ。照明がそもそも暗いけれど、暗い方が汚さが目立たなくていいのかもしれない。
エアコンも効かなかったりするので、ガッツリする人にはなかなかハード。

4階は通路があって個室があるだけ。3階よりも人は少ない。
階段を出て左側は広めの部屋があって右手に個室があるが、そもそも人がいないので閑散としている。
ここに来ると、その場末さ加減にある意味リラックスできる。
というか、はるばる高雄まで来たのにという遣り切れなさと虚脱感に苛まれる。

驛站三溫暖(2)

バスタオルが渡されるので、それを腰に巻いた状態が基本。アンダーウェアを履いている人も若干いる。
年齢層もバラバラではあるけれど、中年やデブが相当数を占める。
20~30代スリム系1割、筋肉質系1割、あとはそれ以外。
もちろん、中年やデブは我が物顔でソファを独占し、無様な姿で高いびきをかいている。
あられもない姿で転がっている豚、いやデブもいるが、気にかける人もいない。
中年やデブもあられのない姿でいるが、きっと需要があるからそんな感じでいるんだろう。
台湾も日本と傾向がほぼ似ていて、デブもなかなかもてたりするみたいだから、ある人から見たら挑発エロポーズに見えるんかもしれない。
俺にはボンレスハムが置かれているようにしか見えないけど。

驛站三溫暖(1)

高雄駅からすぐのところにある、外観はいかにも鄙びた場末のサウナ。驛站三温暖。
今はHi-manがすぐ隣にできたけれど、高雄に来たらここしかなかったといってもいいくらいだった。(正確にはあるけど老け専だし。)
便もいいところなので、高雄に行ったら必ずここに寄っていた。
レインボーと遜色ない質感というか衛生環境というか。いや、こっちの方が幾分狭くて汚く、ボロいかな。

Boniiiiito(3)

あと、ここ鍵付個室がない。まあ、人がいないんだから、そもそも見られるってこともないから要らないが、いいのかな?
帰り際、受付の兄ちゃんが面白いことを言った。
「これから続々来ますよ。」
あっそう。続々来るのはいいけど、俺がいなけりゃゼロよ?
この前ヤッた彼も、ボニートで2時間粘ったけれど客1人しかいなかったって。粘り損。
まあ、ラブホテル代わりに使うなら逆にいいかもしれんが、人がいてこそハッテン場。狭いしさ。
ボニート。行くときは暇をつぶせるものを持参するのをお忘れなく。
ちなみに、今は休業中らしい。随分前から開店休業中だったけどね

Boniiiiito(2)

設備的にはきれいというか、もともとは世帯向けのマンションらしく、脱衣所もあり、ユニットバスまでついている。
人いないんで、そこでずっと本を読んでいました。静かで集中できる。
ダークルームは二つに分かれて、それぞれ黒を基調としたクッションで囲われている。
汚しても拭けばいいし、清潔そうで寝心地もいい。人来ないから新品同様なんでしょう。
腕立て伏せとか腹筋とかして時間をつぶす。金曜日の夕方でこれだけ人いないって、経営どうなってるんだろう。自社ビル?
かれこれ1時間半過ごしても一向に現れず。来たところで1対1だし、タイプがたまたま現れるなんてまずあり得ないし。

Boniiiiito(1)

大塚にあるBoniiiiito(ボニート)。
大塚駅の南口を出てすぐ、弥生軒のところです。
小太りの兄ちゃんが受付。、筋肉質な雄主体のハッテン場だそうで。

「ガタイを鍛えている20代~40代の奴らのためのクルージングスペースです。太りすぎ・やせすぎ等の方・ギャル男系の茶パロンの方など、当店の雰囲気に合わない方は、受付で入店をお断りする場合があります。また、申告以外の年齢の方と思われる場合、年齢を確認するための身分証の提示をお願いし、確認できない場合には入店できません。
18歳未満・高校生は入店をお断りします。入店時に年齢を確認できる身分証の提示をお願いする場合があります。確認できない場合は入店できません。」
と書いてある。ここのハッテン場、そもそも無人。人いない。条件が厳しすぎて、皆断っちゃってるのかな?
断るも何も、受付に人が来ているのを見たことがない。
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プロフィール

いち

Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いていこうと思います。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。

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