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男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

take on(10)

そしたらその坊主が隣に来た、けど、ガッチリなオヤジも前に。早速電光石火で手を出されてる。どんな反応するかなって思ったら、拒否ってた。で、・・スジ筋君は逃げて、オヤジがこっちに手を出して。悪いけど、ガッチリ系は嫌いなんで。スジ筋君には逃げられてしまうし・・なんだ、このオヤジ、と思ったけど、またさっきのスジ筋君が隣に来た。で、さっきのガッチリもすぐ側で様子をうかがっている。俺が行かなければまたさっきと同じなんで、早速手を触る。スジ筋の彼は俺に向き合って、じっと下の方を見つめた。好反応だったんで、すぐに右側の個室に入った。
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take on(9)

といってもヤリたいっていうのがいないから、ちょっとボーっとしている。
坊主でラウンド髭の愛嬌のある顔をした、で、その割には鍛えて腹筋パキパキなウケが、明るめのところで立ってた。若そうだけど、頭頂部が薄い。そうはいってもいい腹筋してるなって思って。

take on(8)

19時前に入った。TAKE ONってロッカーからちょっと暗いからか、割と用もないのに様子見に、ハッテンスペースから来る人が多い。
10人いないかなってくらい。個室も全然。ミニタオルが異様に小さい。手の方が大きいんじゃないかな。。
ガッチリ系半分、普通体型半分ってとこか。ちょっといいなと思うのがいたんだけど、あっという間に個室に入ってアンアンやってた。皆速攻だよね。ボヤボヤできない感じ。

take on(7)

それから、彼は俺のC首を舐めだした。俺は彼の感じやすい部分を舐めながら、そして彼の逞しい背中を抱いて、そして固い筋肉で覆われた肩を掴み、「イクよ、イキそう、イク。」と言って、溜まっていたものを大量に放出した。
「運動してます?」「ジム。ジムでしょ?」「そうです。」彼の鍛えられた胸を見ながら、もうお互いの体のことを知っていて、答えも分かりきっているにもかかわらず、初対面の決まりきった挨拶をした。
「よく来るの?」「時々。近いから。」「ありがとう。」そういって、軽く抱き合って、個室を出た。冷たく湿った汗を感じながら。

take on(6)

両足を開いて交差した状態で彼と向かい合う。彼は後ろのローションを手に取って、天井を向いていきり立つモノを一緒に扱きだした。C首にもローションをそっとつけて攻める。向き合って彼の固く張りつめた胸を見つつ、また、彼の手の中で固くなっている二本の棒を見つめ、そしてキスを繰り返した。俺もローションを後方から取って、二つの大きさの違う棒に塗り込む。
「くすぐったい。」彼はそっと俺の右手首をつかむ。「俺も。」また、軽くキスをして、C首をそっと触る。キスに吐息が混じる。
どれだけの時が経ったか、彼はお互いのモノをしごき、俺は彼の左のC首を下から掬い上げるようになめていた。「イキそう。」彼がそっと言った。「イッていい?」俺はうなずいて、彼のC首をまた舐め続けた。まもなくして、彼は液をマットの上にぶちまけた。

take on(5)

マットをティッシュで拭き、彼を寝かせた。彼は俺のC首もそっと優しく責める。責め方が絶妙で、俺もたまらず声を出す。俺は彼のC首を口に含んだ。そっと舌で触れただけで体を震わせて反応する。けれど、手は俺のC首をずっと弄ったまま。お互いがお互いを感じさせ、激しく感じている。お互いのモノは既に限界まで硬直しているが、ほぼ手をつけず、C首攻めを休むことなく繰り返す。
彼の上半身を左腕で支えてながら起こし、彼の右手は俺の首筋に絡ませる。彼をキスしながら、左胸のC首をそっとなでる。軽く胸を揉むと、彼もそっと揉み返す。彼のモノは12cmくらいで硬直したままそそり立っている。

take on(4)

C首を両手で攻めると、2,30秒くらいで俺にクリンチする。早くも汗ばんで熱くなった逆三角形で筋ばったな背中、そして小さいのになかなかの力で俺をギュッと抱き寄せる。目が合った。彼は目をそっと閉じた。俺は彼の唇に触れるようにキスをした。軽く、舌を入れるか入れないか程度の。けれど、キスをしたまま、彼の感じやすいC首を弄んだ。厚い筋肉で覆われた胸に、小さいけれどそこだけピンスポットで感じるC首。手で胸の重みを感じながら、そっとC首を責め続けた。膝がガクガクして崩れ落ちそうで、俺の首に手を回してかろうじて支えていた。

take on(3)

個室は入口附近は明るくて、奥の方が暗い。二人は立ったまま向かい合った。そして、その厚い胸の下部にある、C首を触らずにはいられなかった。とても小さなC首を軽く触っただけで、彼は軽い喘ぎ声を出した。手の先でなでるようにC首を刺激すると、彼は顎を俺の肩に乗せて、「気持ちいい」と囁いた。先日の香港人を思い出させるような、背は160cmくらい、肌は白くて胸はかなり盛り上がり、そして敏感すぎるC首。ただ、香港人と違うのは、日本語をしゃべり、顔はのっぺりあっさりとして、そしてチNコがギンギンに硬くなっていること。さらに、左足首のロッカーキー。ケツをやらないんだという。それでもいいか、聞かれた。全然いいさ。

take on(2)

ざっと見たけれど、なかなか質がいいね。奥の暗めのところに立って待つ。詰めれば4人くらいは並べるか。既に奥の個室2つは埋まっている。スリムで色白の彼が横に。ガリガリすぎる。
一人、小柄で胸の張ったのがいるけれど、全然寄っても来ないし。通路は結構細いから、そこに立つのはちょっと無理。だから、奥にいるかコーナーに立つしかない。
店内、若干暑いから水を補給しつつ、ぼんやりとする。動きは結構あって、デキ率もなかなか良さそうだけれど、・・
そしたら、さっきの色白の、いかにも胸を中心に鍛えていますよっていうのが横に立った。でも、人1.5人分くらいの間隔空いてるし、ちっともこっち見ないし。足も全然動かない。こっちはちょっとにじり寄ってるのに。その位置から全然動かないし。タチか?気位高い。
もうちょっとで手が触れるくらいのところまで来て、ようやくこっちをチラチラ見る。さっきからずっといるくせに。右の個室がちょうど空いた。彼は俺の手を握る。そして、何も言わずに個室に導いた。

take on(1)

20時前に、蒲田にあるTAKE ON(テイクオン)に行った。蒲田駅から歩いて2,3分だけれど、自転車置き場の向こうの、ちょっと分かりにくい位置にある。そこの4階。
入ると、・・タチウケリバで分かれた小さな色付きタオルが。その横に普通のタオルが置いてある。ロッカーもちょっと暗め。左側にトイレとシャワーが。シャワー室は普通に小さい。あと、コンドームが置いてあって。MとL、2種類が置いてある。
水が飲めるように紙コップが置いてあったり、休憩室があって、そこにはソファがあり、雑誌も置いてあり、飴が置いてあったり、なかなかいい。フリスク忘れたのでちょうど良かった。そもそも、ジム割1,000円というところがいいね。
右側に入っていくと、若干入り組んだ感じの通路。なかなか暗いけれど、顔や体は判別できる感じ。10人くらいか。でも、個室も3部屋くらい埋まっている。何よりも、白人が2人、それもなかなか若いしイケていて、体つきもセクシー。さすが蒲田。
個室も左手は2段になっていて、上は複数で寝られるようになっている。下は個室。右奥も個室があって、そこで行き止まり。この辺りは一番暗くて、顔はなんとか分かる程度。

W.U.(17)

スジ筋って、C首にちょっと毛が生えてたり、日サロでこんがり肌がやけてたり、ヘソの下のギャランドゥが剃られてたりってなんかちょっとしたことでもいやらしく感じる。
オイルを取ってる間も、自分でチNコしごいたりC首いじったりとか。
ときどき俺を責めたりなんてされると、いつもより余計感じるし。
「ああ、俺、すぐイッちゃうよ。」
「イキたい?」
「まだ、イキたくない。もっと。」
なんか、ずっと朝までこんなんしてたいけど、時間が、ね。平日だから。
「一緒にイキたい。」
二人で責め合って、仲良くイッた。
すっごい声出して、チョコレートのように割れた腹筋に精液がかかって。
ちょっと溜まってたから大量に出たかな。

W.U.(16)

「誰狙ってたんですか?」
いや、狙ってはないね。
「俺には素っ気なかった。」
そんなことはないと思うけど。
「さっき部屋で待ってたのに、どっか行っちゃったし。」
・・。部屋にいたら分かんなくない?
第一、どんな人がタイプ?俺じゃないっしょ?
「筋肉質で、チNコでかい人。」
俺、平常時チNコ普通だけど。
「なんとなく。俺の勘、当たり。大抵、すぐ抜けちゃうんだよね。」
平均的な長さだと思うけど。
「デカいよ。18センチくらいある?」
ないって。俺、チNコでかいイメージとかないし。ないはずだし。

W.U.(15)

・・。
そう言われた俺がかえって恥ずかしいような。
年下で、こんなカラダつきだと、責め甲斐があるね。
乳首感じるみたいで、結構ビクビクよがる。
チNコもヘソに付くくらいそそり立って、オイルでしごくと、声がますますでかくなる。
なんか、俺のチNコをケツの下にやってしごかれるのが好きみたい。
「当たる、奥まで当たってる!」
なんて、まるで掘られてるみたいな言いよう。
ギュッて抱きしめたくなるようなウエストの細さ。
腕も細いのに、コチコチに盛り上がった大胸筋。
ビンビンに立って萎えないチNコ。
「まだ、もっとやりたい。」
っていいつつも、
「まだ大丈夫ですか?」「疲れてない?」
とか気遣いもするし。
かわいらしい。

W.U.(14)

スジ筋の奴がまた長椅子のある暗い部屋に入った。
よしこちゃん、ずっとそれを見てたけど、どっか行っちゃった。
気になったんでそのスジ筋の奴を見たら、オイルをとって、暗闇で反り返ったチNコしごきだした。
このスペースに俺しかいないし、たぶん、誘ってる・・よね?
俺?とか思いつつも、ぎこちなく部屋に入ってチNコ触ってみた。
喘いでるから、ま、俺でもいいんかな。
鍵かけた途端、個室に取り付けてあるライトをつけた。
すっごい明るいし、くっきり浮き出た大胸筋とかモコモコした腹筋あたりがいやらしい。
わざわざ明るくするのは自信あるんかな。
「俺、どんなことさせられても恥ずかしくないっす。」

W.U.(13)

・・時間ばっかり経って、人も減ってきた。
ヤレてないのに。
マッチョ系はイケメンなんだけど、あんま好きじゃないかな。
筋肉質なのはちょっと背が低くて胸毛生えてて・・。
スジ筋は腹筋とか固そうだけど、若いし。
やりたくない奴とやってもなー。
で、一人で個室に入っちゃう奴いるんだよね。
誰待ち?みたいな。
あんなん、一人で勝手に入ったところで誰も入ってこないじゃん。
って、イライラして振り向いたらビクッてされたし。
よしこちゃん、結構コーナーとか奥のスペースとか、居着いちゃうんだよねー。
よしこちゃん、ときどきチNコ触ってくるから、気抜けないし。

W.U.(12)

19時半過ぎに入った。
レイアウトを変更してから客の入りが多くなったような。
結構通路が埋まっているけど・・全然個室が埋まってない!
単にヤレてないだけか。
ざっと見たけど、マッチョとスジ筋、筋肉質が一人ずつ。
あと、特に・・。
サリーちゃんの友だちのよしこちゃんに似た奴、よく見るねー。
毎日通ってんのかな?ヤッてるの見たことないけど・・。

・・。全然身動き取れないし、やれそうにない。
隠れたり、二人きりになれるようなスペースないから。
構造上の欠陥だね。
なんか、誰が気に入ってるとかこういうのがタイプとか分かるといいんだけど。
ロッカーキーじゃよく分からん。
チNコの反応見るしかないけど・・、誰も反応してないし。

W.U.(11)

シャワー待ちしてると、ブヨブヨなオヤジがしきりに手を出してくる。
なんだよ、折角いい気分に浸ってんのに、触るなぁ!
ずっと近くをうろついているんで気を抜けない。
というか、もう俺ら以外にいないんで、帰れよな。
さっと着替えるとたまたまイケメン君と帰るのが一緒に。
千葉方向だって言ってたから、帰りは違うんだろうけどね。
出たところで、メモ用紙をもらった。
そこには携帯のアドレスがぁぁぁ!
俺が帰るのを待って、手渡そうと思ってたんだってさ!
マジで?ヨッシャー!って心で叫んだね!
神よ、今までなおざりにしていてごめんよ。
祈るから、これからちゃんと祈るから、夢にしないでくれぇい!
かといって、・・もしかして結婚詐欺!?と、うまくいき過ぎな自分に疑心暗鬼だったりもするのだった。
メールもらっただけだろと突っ込む自分がいたりと、なんか頭の中が混線状態に。
イケメン君、君は罪な奴だよ(>_<)

W.U.(10)

で、向かい合うと照れる照れる(*^_^*)
俺なんて全然顔見れなくて、使い終わったティッシュケースを折りたたみながら、終始うつむき加減で。。
喘いでるときも、シリアスなときも、笑いかけてるときも、イケメンはやっぱりイケメンだね。
さっきキスなんかしちゃったよ。
っつーか、俺のチNコ、イケメンにしゃぶられたし。
珍しく頭脳と下半身の意見が一致しているような(^^;)
しばらく洗うの止めよっかな。。
いつまでも空間を共有していたいと思うけど、もう23時はとっくに回っているだろうし、泣く泣く部屋を出る。

W.U.(9)

近くで見るとチョーかっこいい!
顔見ただけでチNコがいきりたってしまい、何かチョー恥ずかしい(-_-)
で、イケメン君、俺のC首なめてくるし・・
俺、いったばっかなのにちょっとやばいかも。。

広い部屋に移ったら、彼はすっごい責めてくる。
チNコを押しつけて、いやらしい腰使いで挑発する。
俺もC首を責めると、結構いい声で喘ぐ。
イケメンだけに声もきれいで、もっと泣かせてやりたいって気分にさせられる。
キスも優しい感じで、唇で唇を軽く包み込むように、ソフトタッチで。
時には責めて、時には受け入れて。こういう感じに弱いかも(*^_^*)
一発やっといてて良かった(*^_^*)
お互い責め合って、感じ合って、高揚してほぼ同時にいった。
寒いのに、お互い汗だくになって。

W.U.(8)

前にもやったことがあるような・・品川のジャンクションでそういややったよ!
ってことで、ちょっとまったりしつつしゃべった。
といっても大した内容じゃないけど。
もう遅い時間だったからそんなにしゃべれなかった。

イケメン君、まだ獲物を物色中だけど、もうおじさんしか残っていないような。
ああ見えて、結構絶倫なんかな?
個室の前のスペースに行ったので、ちょっと様子見に行ってみた。
・・亀頭なでてるし。誘ってる?
小さな個室に入ってチNコしごいてるよ。
俺だけじゃなくてなんかギャラリーが集まってるし。
急いで入って、おじさんたち(俺も人のこといえないが)を追い出して鍵をかけた。
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プロフィール

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Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いていこうと思います。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。

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