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男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

BUMP(67)

19時に入った。ちょっと早かったかなと思いつつ。仕事帰りに直行って時間帯だもんね。ここに来る人皆が皆、新橋付近に勤めているわけでないし、家が埼玉、神奈川と遠い人ももちろんいる。21時から1000円なんだ。21時からじゃまあ人少なくなるし。あと、月、水、土がミニタオルデーなんだって。楽しそう。なんかチNコ隠してればケツはOKなのかと思いつつ。まあ、昔は全裸だったし、海外では当たり前だけどね。
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BUMP(66)

体勢を入れ替えて、仰向けになった俺の上に被さった。C首を丁寧に舐める。たまらず俺は声を出した。「もっと声を出していいよ。」年下に言われると恥ずかしい。ローションで俺のチNコをたっぷりと湿らせ、しごきだした。C首とチNコを休みなく攻められる。ダメ、イッちゃうよ。彼は俺の手をはねのけて、体重を俺に預け、右のC首も弄りだした。彼の腕は太く隆起し、俺のチNコを扱きたてる。声も自然と出てしまう。いつしか隣の個室よりも高い声を上げて。たまらず、俺は大量の精液を吐き出した。「掃除しておくから、先にシャワー浴びていいよ。」抱きしめたかったが、体ベタベタだったので、軽くキスをして個室を出た。

BUMP(65)

しかし、彼はすぐに体を入れ替えて、俺の上に乗ってきた。「入るかな。」ウケなの?「そうだよ。」まあ、こんなチNコ、入らないだろうし。俺はゴムを付けた。「でも、入らないかも。」無理にしなくていいけど?というか、チNコはでかいけど、穴は小さいの?とか、いろいろ思うところがあった。しゃぶるのとキスとどっちがいい?「どっちも好き。」チNコをしゃぶられ、喘ぐ様子もかわいらしい。腋にはほとんど毛は生えていなかった。「やらしい。」腋を舐めると彼はかすかに囁いた。腕に沿って舐め、手を舐めた。彼はその向こう側から舌を出してきた。指の間から舌と舌を絡ませた。
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いち

Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いていこうと思います。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。

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