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男を求めて三千里~イケメンムキムキバッチ来い!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

take on(21)

20時くらいになると、人も多くなってきた。いつもの定位置だけでは収まらないくらい。狙っていた筋肉質は、短髪でケツなしで、どうも俺のことはタイプでないっぽい。すれ違いざまに背中を向けているし。この時間になると、続々と個室が埋まる。さっき俺に手を出してきた人も、タチを捕まえてやって・・15分も経たないうちに出てきたし。皆、短いんだね。人もそんなに多くなくなって、右を見たら、冬なのに小麦色の肌をした、若そうなウケが近くにいた。俺?と思ったけれど、俺みたい。絶対話が合わなそうだけど、体は別なんかな。

take on(22)

入ると、お互い向かい合って、俺は彼のC首をいじり、彼は俺のチNコをしごく。体格はガッチリ系で、キNタマにリングがしてあった。チNコは普通よりちょっと小さい。彼は俺のチNコをしゃぶり始めた。奥まで咥えるけれど、明らかに咳き込んだりウェってなったり。そんな無理しなくていいけど。大丈夫?「大丈夫。しゃぶってみたくって。」きっと、入れて欲しいからなんだろうけど。彼をあおむけに寝かせて、コンドームをつけ、ジェルを塗って挿入した。「固い、奥まで当たる。」当たってるって?でも、C首弄られないし、顔がイケメンだからって、ガッチリ系って興奮しないんで、勃ちが悪いから、・・当たっているってこともないと思うんだけど。

take on(23)

突くだけで汗だくになるので、俺があおむけになって、彼に腰を振ってもらう。彼のチNコを扱こうと思ったが、リングしている割には勃ちが悪いし、ちょっと小さめだから掴みにくいし。スポットがよく分からないけれど、のけぞり気味に腰を振るから、Kツの骨が当たってちょっと痛い。今度は彼が後ろ向きになってKツを振る。C首を弄られないからチNコは勃ってないけど、そんなフニャチN状態でも感じるらしい。

take on(24)

彼が今度は四つん這いでKツを突き出した形になって、バックで入れる。彼の胸を揉むけれど、ガッチリ系の鍛えているわけではない柔らかい胸だとテンション下がる。イケメンの顔も見えないし。膝を立てた状態でバコバコするから、姿勢は楽だけど。次第に彼はうつぶせになって、俺はその上から被さる状態でバコバコ。もう、汗が尋常ではなく出て、ティッシュで額の汗を拭いつつ。彼をあおむけにすると、彼は俺のC首を弄る。膨張する俺のチNコ。また突き始めると「噴いちゃう、噴いちゃう。」噴く?と思って、チNコ触ってみたが別にイッたわけでもなさそう。また突くと、「ああ、噴いちゃった。」イッたってことかな?俺はイッてないけど、とにかくすごい汗でそれどころではないんで、ゆっくりチNコを引き抜いた。「イカなくて平気?気持ち良かった。ありがとう。」
もう汗でベタベタだからシャワーを。そしたら、彼が赤いタオルを差し出した。優しいね、やっぱイケメンは。

take on(25)

19時半に入る。今日はそんなにはいない。入って、さっと見て、ガッチリ系ばっかりだったから、バディでも見て様子を見る。
20時になると結構人が増えてきた。前にやった人もいたけれど、まあありがちだけれど、忘れられているんかな。。。こっちはブログつけていることもあって、結構こと細かく覚えているんだけれど。やれたらいいなくらいに思っていたら、いつの間にかいなくなっていた。。早く手を付けておくべきだった。。。

take on(26)

腹筋割れた人も一人いるんだけど、背が小さいしちょっと年もいっているしなって躊躇していたら、ガッチリしたのが俺に手を出してきた。胸はあるけど腹締まっていないし、顔も別にイケているわけではないんだけれど、まあ時間も時間だし、いいかなって程度で、とりあえずやってみることにした。
個室に入ろうとしたら、やけにイケてるのがいて、後ろ髪惹かれる思いで入る。

take on(27)

胸を触ってみたら、俺の嫌いなパイ毛ボーボー。それにリバだし。昨日抜いたし、勃つかなって思ったら、ちょっとC首触れられただけで勃った。ま、そもそもヤリたいからハッテン場来てるんだし。「デカい。しゃぶっていい?」お互いのチNコを比べあう。別にそんな変わらないんじゃない?「大きいよ。」立った状態でチNコを重ねてよくよく比べてみた。太さは同じでも、長さは俺の方が長いかなぐらいで・・あんまり興味ないし。
「しゃぶり合いしよう。」お互い、69になってしゃぶり合う。タマ舐めが気持ちいいらしい。タマが小さくて毛深い。腹が締まっていないのがFeラしているとどうしても気になる。「Kツはできる?」タチだって。右手を挙げて見せる。「じゃ、そっと入れて。」

take on(28)

キスしながら、ジェルをつけて・・痛いらしい。いったん抜く。「たっぷりつけて。」つけたんだけどね。万遍なくゴムにつけて、入れる。「ああ、いい、いいよ。」ゆっくりとやる。ときどきC首舐めながら。「ああ、トコロテンしそう、見て見て!」・・始めて1分くらいしか経ってないんだけど、もう!?暗くて見えないし。
5分くらいやったけど、元々気乗りしないし、そもそも相手イッてるし。「抜いて平気?」抜いて個室を後にした。ショートだったから、もう1回戦やろうかな・・って思ってシャワーをさーっと浴びたけれど、やっぱりイケてる奴は既にいなくなっていた。。

take on(29)

19時半に入る。白人が1人いる。全部で6,7人くらいか。ちょっと少なめ。これといってやりたい人もいなかったから、一通り見てバディを読み耽る。
ちょっと明るめのところに立っていたんだけれど、髪ウルフ系で茶髪でちょっとヤンキーっぽい感じの顎の細い、まだ20代前半じゃないかってのが、俺のチNコを握ってきた。俺?傍から見たら絡まれているみたいだけど。というか雑にチNコいじられる。チNコも反応してきたので、個室に誘われた。色白で、眉も細いし、いかにも今風な。

take on(30)

入ると早くも仰向けになっている。直近のBUMPでの嫌な記憶がよぎる。また、バリウケじゃん?ガタイもスリムだし。「ジェル付けて。」もう?っていうか、まだゴム付けてないチNコに塗ってるし。ゴム取れやすくなっちゃうだろ。ま、前と同じで勃ちそうもなかったから個室を出た。バリウケだったら寝待ちすればいいのに。手は出すけど個室では何もしないってどういうことよ。

take on(31)

ジェルでベトベトしたんで、よくシャワーで洗い流して、再びコーナーに立つ。ちょっとイカツイ顔したのが、毎回毎回俺のチNコ握ってくる。触るんじゃなくて握る。やらないって言ってるのに。さっきのヤンキー系もチNコいじってくるし。でも、その彼に握られると反応する。。見透かされているみたいで異様に恥ずかしい。
で、またイカツイ顔のに握られて、さっきヤンキー系に握られて大きくなっていたから、ちょっと長めに握られるし。背の高いスリ筋も俺を触ってくる。リバっぽし。リバはあんまりね。けど、しきりに触ってくるし。やってみるかなって思って、個室に入った。

take on(32)

彼はちゃんとC首を責めてくる。デカいけれど薄い体。逆三角形の体が、かつての名残を示す。「いくつ?」言えない年だよ。「俺、年上好きだから。」俺の胸を掴むように揉んで、C首を責める。そして、俺のチNコへ手を伸ばす。「デカいね。これ、入る人いる?」まあ、入らない人もいるよ。彼のチNコは軽く右に曲がってそそり立っている。彼のチNコもしごくけれど、手でどけられる。「溜まってるから、すぐイッちゃうよ。」彼と軽くキスをする。顎鬚がチクチクする。スリムだけど胸毛、腹毛となかなかセクシーな感じ。

take on(33)

彼は俺の背後に回って、後ろから俺のC首を弄り、チNコをしごく。こういうの弱い。「デカい。」後ろから覗きこまれて言われると、恥ずかしい。「恥ずかしくないよ。色黒いね。かなり使い込んでいるんじゃない?」年下に辱められる俺。黒くないよ。「いや、黒いよ。」似たようなもんだと思うけど。「素股していい?」俺がうつ伏せになって、Kツから腿にかけてジェルを塗る。で、太ももの間に・・どっちかというとこすりつけているって感じ。「ああ、イッちゃいそうだよ。」なんか変な感じ。
彼が仰向けになったので、C首を舌で転がしていると、彼は俺の左手をベタベタしたチNコの方へと誘導した。俺がしごくと、程なく彼はイッた。21時半か。またもジェルでベトベトに汚されてしまった。

take on(34)

19時半過ぎに入る。take onは金曜日はミニタオルデー。今日は人が若干多い感じがする。10人以上はいるか。帰る人もいるし。ちょっと遅かったかも。入ると奥の個室が埋まっている。レベル的にはいつもと変わらずというか、そんなヤリたいって人がいるわけではない。
30分くらいして、奥の方で立っていた。奥も2人ならいいけど、3人だとちょっと窮屈。隣との間隔が狭くなる。ヤル気がないなら並んで立っていても無駄なだけだから、タイプじゃなければ真ん中に人が入った段階で立ち去る。けど、真ん中にやけにかわいらしいのが入ってきた。愛嬌のある顔立ちでスリム。チラチラ見ているような気もしないでもないが、若すぎるよなとも思って。

take on(35)

左を見ると、何となくだけれど近づいているような気もした。俺もちょっとにじり寄った。かれこれ10分くらいして、ようやく手が触れ合うくらいの位置に。でも、ふと周りを見ると、右側にジッと見つめている人いるし、その彼の左側の人も結構接近している。左側の人は彼のC首を弄りだした。中肉中背タイプ。俺の右側にいた人も身を乗り出してきている。かわいいって結構もてるんだな。俺は彼の手を握ってみた。握り返してきた。左の人はC首をずっと責めていたけれど無反応。除けもしない。けど、ただ手を握っているだけの俺と目の前の個室に入った。

take on(36)

近くで見ると、本当にかわいらしい顔をしている。そりゃ、奪い合いになるよな。キスを軽く交わして、彼を寝せる。Kツなしみたい。「本当は入れたい?」そんなことないよ。別に入れてもいいってくらいな感じだから。何されたい?「いろいろされたい。」彼は俺のC首を弄りながら答える。彼のチNコをしゃぶった。C首よりは感じるみたい。「デカい。しゃぶっていい?」彼が俺のチNコをしゃぶる。結構気持ちいい。ジェルを俺のチNコにつけて、おもむろに扱く。いいよ、俺は。「なんで?いくつ?」だから言えない年だって。いつも同じセリフ。年聞くなよ。彼は26だって。26なのにこんなにあどけない顔。

take on(37)

彼の上半身を起こして、右腕で彼を抱きかかえる。左手で彼のチNコを扱きつつ、キスをまた交わす。キスをせずにはいられない、小悪魔的なかわいらしさ。見つめ合いながらしごいていると「イク、イッていい?」というのと同時に、彼は果てた。彼の精液をティッシュで拭きとり、しばらく彼とイチャイチャしていた。というか、彼は全然動こうとしないし。イチャイチャ好き?でも、今日は混んでいて他の人に悪いから、出ることにした。人多いから、他の人も試したいってのもあったし。
シャワー浴びて・・さっきの彼もいる!かわいいくせに肉食系。まだやるの?こっちはこっちで、これって人がいなかった。なんだよ、だったらなんか、もっとイチャイチャしとけばよかった。。。

take on(38)

19時過ぎに入った。今日もわんさか、take on。10人以上はいるかな?狭いのに。ハッテン場はたくさんいたら選択肢が増えていいってものでもない。
香港の胡同(フートン)なんて、人の波でとてもヤルとかいう状況ではなかったし、少なくとも落ち着かない。やるやらないのやり取りって、最初は距離感があるけれども徐々に縮まっていく過程にある。その駆け引きがキャパシティを超えると失われる。

take on(39)

好んで立っている奥のスペースだって、3人が限度。4人だと近すぎ。といいつつ、右側に腹筋パキパキの胸板厚い奴が来た。年はなかなかいっている感じだし、背も低くて顔もそんなに男前ではないけれど、とにかくこの見下ろしたときの胸の張り具合がたまらない。隣にいるだけでのぼせる感じがする。
右手でC首を触ってみた。そしたら、すっごい驚かれた。え、違うの?その後もしばらく隣にいたけれど、何もなく。単に場所がないから来てるだけか。紛らわしい。

take on(40)

今日は若くてかわいい、かっこいいっていうのはいないけれど、それなりに顔がイケてたりって人はいるにはいる。ただ、人が多いからさ。なんか不完全燃焼的な。
人が多いと流動性も高いというか、いるときはたくさんいるけれど、すぐに潮が引いたみたいに人気がなくなる。
俺は人がわっと集まったりするのが嫌なので、人気がなくなったタイミングで入って立つようにしている。そしたら、またさっきの筋肉質が隣に立った。やたら近い。俺だよね?手を触れたら握り返してきたので、さっさと前の個室に入った。
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いち

Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いていこうと思います。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。

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